「目指すサービスモデルは看護師版Uber」医療人材の活用や働き方改革をITで支援していきたい。

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代表取締役社長の宇陀が、第11回 ITヘルスケア学会学術大会のセミナーで講演しました。
「育児や介護などの理由でいったんは退職した潜在看護師は約70万人いる。眠っている人材を掘り起こし、気に入る仕事を簡単に見つけられて、短時間でも働くことができる、そんなサービスを作りたい。看護師不足に悩む医療機関などとマッチングをすることで、医師が楽になり看護師や他の医療従事者も重労働から解放されるのなら、それは望ましいことだ。目指すサービスモデルは、看護師版Uber。医療人材の活用や働き方改革をITで支援していきたい。」
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